伸 び 率 ( % ) 歳 出 計 ( 千 円 ) ( A ) 訳
内 出
節 ( 番 号 + 名 称 )
歳
一 般 財 源 そ の 他 地 方 債 県 支 出 金
歳 入 計 ( 千 円 ) 訳
内 源
【手段(事業内容・どのようなことを行うのか)】
【事業開始のきっかけや他市の状況など】 【めざす姿(意図・どのような状態になるのか)】
事業期間
事業の区分 目
項
根拠法令
総合計画実施計画策定及び行政評価シート
款 会計
事務事業名
総合計画体系
要求区分 予 算 科 目
■事業費
財
国 庫 支 出 金 対象年度
事業
担当課係等
【対象(だれに対して・何に対して行うのか)】
【事業をとりまく環境の変化】
考 備
予算事業名
755 H28年度
755 0 0 0 0 755 755
747 H29年度
- 1. 05 747 0 0 0 0 747 747
総合計画121ページ 予算書171ページ 広島平和記念式典中学生派遣
事前学習会2回 事後学習会1回 報告会
【平成30年度 事業内容】
広島平和記念式典中学生派遣 事前学習会2回
事後学習会1回 報告会
【平成31年度 事業内容】
広島平和記念式典中学生派遣 事前学習会2回
事後学習会1回 報告会
【平成32年度 事業内容】 ・広島原爆死没者慰霊式並びに平和式典への参列
・広島平和記念資料館,原爆ドーム,原水爆死没者慰霊碑等の見学 ・原爆の子の像に各中学校及び平和式典会場で作成した千羽鶴を奉納 ・被爆者体験講話の受講
・校内にて研修や体験の成果発表
広島平和記念式典中学生派遣事業
金額 ( 千円 ) 金額 ( 千円 ) 市内の中学2年生
各中学校の男女各1名 合計6名 2001
青少年教育推進事業費
主要事業 01
10
継続 (平成27年度~ 年度)
結城市が平和宣言都市であることと,平成26年度に小山市と友好都市 を締結したことを契機に,結城市・小山市連携事業の一環として合同 で実施する。小山市は平成8年度から,野木町は平成26年度この事業 を実施している。
05
平和都市宣言事業の一環として,戦争の悲惨さ,原爆の恐ろしさ,平 和の尊さを学んでもらうために,中学生を広島平和記念式典に派遣す る。
03 平成30年度
19 負担金補助及び交付金
4未来を担う子どもと地域を支える市民を育むまちづくり( 教育・文 4- 2生涯を通じてともに学べる環境づくり(生涯学習・地域教育・ ③青少年の健全育
5平和記念事業の推進
種類
■指標
活動 指標
指 標 名 単 位
目標
目標
目標
指標 成果
目標 実績
実績
実績
実績
■事業評価
■方向性
2次評価(2次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策)) 1次評価(1次評価者として判断した今後の事務事業の方法性(改革・改善策))
H28年度 H29年度 H30年度
6. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 6. 00 6. 00 6. 00
0. 00 0. 00 0. 00 式典に派遣する生徒数
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) ■改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
小山市・野木町・結城市の連携事業として中学生派遣であり,事業の実施状況を踏まえたうえで,改善すべきことがあれば,改善改革 しながら継続していく。
□拡充(人・モノ・カネ等の拡充) □改善改革しながら継続 □現状のまま継続(改善・改革なし) □統合・新規事業への展開 □縮小 □休止 □廃止・終了 □予定どおりの要求 □一部改善の上要求 □今回は見送り □その他の処置
上記評価のとおり。
人
A 必要性は高い
A 妥当である
改革・改善の具体的内容(改革案・実行計画)
企画調整会議の意見・考え方(1次評価者と同じ場合も記入) A 妥当である
B どちらとも言えない
B どちらとも言えない
A 上がっている
A 順調である 必要性
妥当性
効率性
公平性
有効性
進捗度 総合評価
対応策提言等
中学生を広島平和記念式典に派遣し,戦争の悲惨さ,原爆の恐ろしさ,平和の尊さを学ぶ ことは重要である。
本市が平和宣言都市であるため,妥当である。
友好都市の小山市が実施していたことから,連携事業として実施することは妥当である。
現在は,各中学校男子1名,女子1名の計6名,引率として,団長1名(校長),引率教 諭1名,事務局1名が派遣団として参加している。
対象者が中学2年生に限定されているため。
派遣された生徒が,平和のリーダーとして,各中学校で体験を伝えている。写真や言葉を 交えた内容は,他の生徒も考えさせられるものになっている。
第1回目の派遣を終え,各中学校とも,効果的な発表が行われている。
本事業を実施することにより,広く市民や子どもたちに,本市が平和宣言都市であることが周知され,平和に対する認識を伝えること ができるようになる。
学校の文化祭以外においても,平和学習としての体験を伝えられるよう工夫していく。 事業の必要性
実施主体の妥当 性
手段の妥当性
コストの効率性 ・人員効率
受益者の偏り
成果向上の余地
事業の進捗
上記評価を踏まえて事業全体について評価し、問題点・課題等を指摘してください
この事業を今後どのように改善・改革をしていきますか
8. 00 0. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00 8. 00 9. 00 0. 00
0. 00 0. 00 0. 00
活動報告回数 回